お客様とともに40年。
これからも、地域に愛されるお店であり続けます。

昭和43年、BBQを提供するお店「バーベキュー栗の里」として、オープンしました。店名は、周辺に栗の木が林立していたことに由来します。

一緒にがんばった
仲間達です。

周りはほとんどが
畑でした。

昭和50年、バーベキューからレストランへと業態変更にともない、インテリアを大改造。

レンガ作りのドイツ山小屋風の建物は、当時としてはとてもモダンでした。

昭和61年、栗の里2号店として、相模大野店がオープン。本店と同じく赤レンガを贅沢に使い、落ち着いた雰囲気を大切にしています。

平成15年、栗の里3号店として、本厚木駅前店キャプテングリルがオープン。これまでのお店とは異なり、船の中をイメージしたインテリアです。








コンセプト