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レストラン栗の里従業員紹介

レストラン栗の里は、各店舗で提供するサービスが全て異なります。
サイト内の価格は全て税抜表記になっております。

飲食店の可能性を広げたい

全国花のまちづくりコンクール

宮脇 昇一郎(営業企画広報マネジャー兼店長)

第25回全国花のまちづくりコンクール個人部門入選を果たし、花と緑を活用した「コミュニティーデザイナー」としても活躍。神奈川県観光協会バラアドバイザー・神奈川県地球温暖化防止活動推進員・厚木市観光振興推進委員等、各行政セクションとタイアップしながら、レストラン栗の里の広報も担当しています。レストランに《観光、環境、教育》の3要素を融合し、五感で楽しめるエンターテイメントレストランの地域活性化活動を軸に、第6回かながわ観光大賞優秀賞、平成27年度かながわ地球環境賞、第10回かながわ子ども・子育て支援大賞奨励賞、第26回全国花のまちづくりコンクール優秀賞、みがき玄米の厚木食ブランド認定、かながわ産業Navi大賞2013地域振興賞受賞、ビジネスイノベーションアワード2014優秀賞受賞等、数々の実績を積み重ね、レストラン栗の里という企業をデザインしてきました。「飲食店だから飲食店をする」という考えではなく、「飲食店でも《できる》可能性にチャレンジする」思考で、地域に貢献できる企業を目指していきますので、今後ともよろしくお願いいたします。

 

初の女性副店長

栗の里山際店店長:関エリ
関 エリ(副店長)

48年という「レストラン栗の里」の長い歴史の中で、初の女性副店長に抜擢されました。「女性の視点」を駆使しながら、お客様に喜ばれるお店作りを展開し、宴会・パーティーのクオリティーアップ、メニュー開発などの業務にも、積極的に携わり、レストラン栗の里に、新しい歴史を作れるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。

 

米作りの達人

笹生 一(農園代表)

笹生 一(会長)

レストラン栗の里は、厚木で先祖代々米作りを行っている小さな米農家でもあります。栗の里米は神奈川県の奨励品種米キヌヒカリのみにこだわって生産しています。多くのお客様から、「ここの米は、本当に美味しいね!」とお言葉をいただけるまでになりました。大手の精米工場と違い小規模での生産となるため、精米し、つきたてを提供することができる反面、お米に草の実など自然のものが混入したり、小さな粒が混じることがございます。また、このお米は「薫蒸(くんじょう)」という収穫後の殺虫処理をしておりませんので、購入後はお早めにお召し上がりください。農家だけが食べる事ができる新鮮なお米であるため、ご理解をお願いいたします。是非、一度新鮮なご飯をご家族皆様でお召し上がりください。

 

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